旧跡

大興善寺の代表的な旧跡をご案内します。

旧跡関連

  • 本堂(茅葺)

    春・夏・秋ともみじに彩られる茅葺屋根の本堂。
    春は新緑名所・秋は紅葉名所としてもおなじみの旧跡です。

  • 大興善寺のつつじ名所「石段」

    石段

    127段ある石段は、4月下旬から5月初旬にかけて両脇いっぱいに花咲く「つつじの名所」としても知られています。

  • 八万四千塔最初の塔

    八万四千塔最初の塔

    現在、大興善寺契園(ちぎりえん)のシンボルとして親しまれております「八万四千塔最初の塔」。
    江戸時代後期の名僧「豪潮律師」により発願・建立された宝篋印塔です。

  • 大興善寺の宗家御霊堂屋根

    宗家御霊堂

    対馬府中藩初代藩主・宗義智公をはじめ、名君の宗義成公や代々の藩主(および奥方)のご位牌が祀られております。

  • 小松内府の小塔

    小松内府の小塔

    平安時代末期の武将「平重盛」公の遺髪が埋められたとされる供養塔です。

  • 大興善寺仁王門(山門)

    仁王門(山門)

    境内入口にあります仁王門(山門)。門越しに望む境内の景観が素晴らしいところです。

  • 熊野神社

    熊野神社

    神仏習合の面影残す大興善寺。境内に併設の「熊野神社」は、古来より地元の氏神さまを祀る神社として慕われております。